「年忘れもちつき大会」(開催しました 令和元年12月8日)

昨日の雨が上がり、朝6時より会場設営が始まりました。蒸籠の窯の火を入れたり、焼き芋機の火を入れたり、11時の開始を前にスタッフの作業もたくさんの準備が必要です。町会役員のほか、芝浦会、婦人部、企業の方やマンションご住民の方たちがお手伝いしていただけました。

11時の開会からお餅、豚汁、焼き芋それぞれに行列ができ、ご来場の皆さまに美味しく召し上がっていただきました。また、11時30分からは「一升餅」と言って、1歳を迎えたお子様に背中に「一升餅」を背負わせ、健やかで一生食べ物に困らないようにとの願いを込めてお祝いをしました。

12時からの約1時間は、子供たちにこども臼でもちつき体験と撮影会を開催しました。たくさんの子供たちの笑顔が、見ている大人たちにも笑顔をもたらし、スタッフも疲れを忘れてしまいました。

今年のもちつき大会は、陽射しもあり暖かく、事故もなく終えることができました。今年1年を締めくくる大きなイベントを終え、皆さまがよい年末年始を迎えられますように願っております。

(町会長 岡田祥男、芝浦一丁目商店会長 吉藤正彦、副会長兼文化部長 小島俊輔)

芝浦一丁目こども祭り2019

開催日時: 令和元年6月2日(日) 11:00~14:00

開催場所: 芝浦公園

主催: 芝浦一丁目商店会  

協力: 芝浦一丁目町会/芝浦妙法稲荷奉賛睦会

芝浦のランドマークである「芝浦公園」にて、山車と神輿という伝統文化のお祭りを体験してもらうイベントです。芝浦公園では3回目の実施となりました。

当日は天気にも恵まれて、約500名の子供たちとその保護者の方々、合わせて約1300名くらいの来場者が集まりました。

当日は、山車と神輿に参加した子供たちにお菓子とジュースを無償配布し、有料で焼きそば、フランクフルト、かき氷を提供しました。

また、ふわふわバルーンや、ようようすくい、スーパーボウルすくいで遊ぶコーナーも設置して、こども達が楽しい一日を過ごせたと思います。

当日の写真をご覧ください。

 

芝浦一丁目こどもまつり(開催いたします 平成30年6月3日)

毎年恒例の芝浦一丁目こどもまつりを今年も6月3日に開催いたします。

昨年度から会場を芝浦公園に写し、規模も1,000名を超えるものとなりました。地元企業様や住民、役員が一体となってお祭りを盛り上げます。

当日はこどもたちに「山車」を引き、「神輿」を担ぎながら町内を回っていただきます。半纏をまといこどもたちの明るい笑顔と大きな掛け声が響きます。

皆様、ふるってご参加ください。

(町会長兼祭礼委員長 中島恭男、芝浦一丁目商店会会長 吉藤正彦、町会副会長兼祭礼実行委員長 小島俊輔)

 

こども祭り準備作業(実施しました 平成30年6月2日)

「芝浦一丁目こども祭り」を明日に控え、当日配付する「お菓子セット」、「防災備蓄品試食品」の仕分け作業を行いました。

「お菓子セット」には徳純院様ご提供のお菓子類に、東京モノレール様ご提供のノートと鉛筆、ファミリー物産様ご提供のジュース、そして東京ポートボウル様ご提供のボウリング無料券をセットいたしました。

「防災備蓄品試食品」はヤナセ様ご提供の防災備蓄品の一部を、防災の啓蒙活動として今回初めてお祭りで配布します。

今日も暑い、明日はもっと暑い。でもいい天気になりそうなので、役員一同子供たちの笑顔を思い浮かべながらがんばっております。

(常任顧問兼祭礼委員長 中島恭男、芝浦一丁目商店会会長 吉藤正彦、町会長 岡田祥男、町会副会長兼祭礼実行委員長 小島俊輔)